卒業生の声

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卒業生対談

助産師の仕事の中でも、将来活かしていきたいです。

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ファミリーケアリスト・コース修了
社会でいかす

依藤沙織さん

助産師をしていた依藤さんは、現在休職中で8ヶ月の女の子のお母さんです。 子育てが落ち着いたら、助産師としてストレスケアを活かしたお仕事をしていくのが夢です! と明るく元気な声ではきはきとお話をしてくれました。

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やりがいのある仕事がしたい!人の役に立つことがしたい!

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セルフケアリスト・コース修了
自分のために

藤野淳子さん

やりがいのある仕事がしたい!人の役に立つことがしたい! そう思いながら藤野さんは、カウンセラーの学校に通ったり、 心理学の勉強をしたりしていたそうです。そのうち心理だけではなく、 身体も一緒に何かできるものは無いかと探していたら、 身体からアプローチする心理学バランスセラピーを見つけたとのことです。

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自分が変われば家族の絆は強くなる

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ファミリーケアリスト・コース修了
身近な人のために

林田友子さん

ホメオストレッチの技術を身につけて良かったことは、以前、息子にホメオストレッチを頼まれたことがありました。当時彼は新入社員として会社に入って半年ほど。それまでは、まったく関心を示さなかったのですが、慣れない社会人としてのストレスが大きかったのでしょう。  1回ストレッチをしただけで、息子の態度がすぐ変わったことに驚きました。仕事の悩みを素直に話してくれ、よく食べるようにもなりました。  夫には毎週日曜に受けてもらっています。腰痛持ちの夫が、最近では「気がついたら痛みを感じなくなった」と言ってくれることもあります。また、一時落ち込んでいた失業中の親戚は、元気を取り戻して就職活動に励むように。ホメオストレッチを受けると、悩み自体は消えなくても、気持ちが前向きになるんですね。

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強力な武器を得て仕事が楽しくなった

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ストレスケアカウンセラー・コース修了
会社でいかす


まつのみかるさん

バランスセラピーを勉強したきっかけは、整骨院で患者さんに接する中で、心が原因になった痛みがあることを、漠然と感じていました。その場合、マッサージで多少緩和できても、根本的な治療にはなりません。  ホメオストレッチは以前、個人的に受けた経験がありました。私自身軽いうつを克服できたので、仕事の役に立つと思い、勉強を始めたのです。  整骨院に勤めてトータルで10年、腑に落ちないと感じていたところに、ホメオストレッチが解決策として、ピッタリとはまっています。

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「出来ない」ことを「出来るまでやり続けよう」という粘りの心が生まれた

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ストレスケアカウンセラー・コース修了
自分のために


斎藤享子さん

当時、仕事で月曜から金曜までで体力、気力を使い果たして週末はぐったりとして何にも出来なくなっていました。免疫力が落ちていて風邪ばかりひいていました。特に、毎年10月末頃から3月まで風邪の引きっぱなしで、熱を出し、治ったと思えば又、次の風邪をひくという感じで、それが年々酷くなるようでした。食べ物にも気をつけているし、サプリメントも飲んでいるし、何か元気になれる方法はと思っているところに弟から「バランスセラピー」のことを聞いて良導を受けてみました。とてもソフトな施術を受けた帰り道、肩と背中が驚くほど軽かったのを覚えています。これは期待出来ると思い毎週土曜日に良導を受け続けました。教室長に学習を勧められて「家族に良導をしてあげられるのはいいかも」と基礎Ⅰを受講しました。その後、仕事も忙しかったので次のステップには進まず、良導を受け続けていました。そのうち、結婚して専業主婦になり生活が大きく変わりました。教室長から「どんな環境においても、幸せに生きていける生活技術を身に付ける為にも学習をしては」と勧められ、基礎Ⅱ、専門課程と受講しました。

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「少しでも楽に機嫌よく子供と向き合えるために」と思い始めました

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講師資格者養成科卒業
社会でいかす

永瀬千枝(BTUストレスマネンジメント研究所所長)

【BTUとの出会い】 約15年前、長女が通っていた右脳教室の母親セミナーの特別講師として学長が来られました。 その後、「子供の右脳が開けたら・・・」という思いでBTU佐賀教室に入学しました。 私は、もともと小学校低学年の頃から肩こりがひどかったのですが、次女を出産してからは首肩背中が板のように緊張していました。毎日意味も無くイライラしながらも、「子供のために」幼児教室や音楽教室に子供を引っ張りまわしていた頃で、初めて測定したときのストレス指数は9でした。 バランスセラピーを学び始めてしばらくすると、「ねばならない」と思っていたことが、自分のストレスであることに気がつきはじめ、卒業する頃には「遺伝だから仕方がない」と思っていた長年の肩こりから開放されて、子供の存在そのものを感謝し、認められるようになっていることに、大変驚き感動いたしました。

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誰がやっても同じ仕事じゃなくて、私だからできる仕事に就いて、ありがとうって言っていただけるようになりたい

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講師資格者養成科卒業
身近な人のために

梅田亜里(東京校徳島分室分室長)

BTUとの出会い 母が、不登校の末に高校を中退した兄のためにホメオストレッチを学び始めたのですが、当時高校3年生だった私は、ストレッチよりも練習するベッドの傍らにおいてあるバランスセラピー学テキストに衝撃を受けました。 『学校では教えてくれないこと』がてんこ盛りのようにカリキュラムされてあったからです。 人間関係や進路に漠然とした不安がいつもあった私は、その全てに方向が示されたと直感しました。

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パニック障害を克服して

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講師資格者養成科卒業
自分のために

渡辺道子さん

渡辺さんとBTとの出会いは、ホントに偶然だった。7年くらい前のこと。海外赴任でニューヨークに14年くらい暮らしていた渡辺さんは、帰国してから、息子さんが「英語がしゃべれなくなってはいけない」と思い、英語の先生を探すため学校の載った電話帳をめくっていた。すると、そこに「ストレスケア」を専門とするBTUの名が目に飛び込んできた。BTUの住所も近い。 「その頃、私はパニック症で、救急車にも何度か乗ったし、いつも救急病院を視野に入れた生活を送っていました。ニューヨークでの生活は、結局、子育てだけ。親兄弟もいない異国の地で、主人はいつも忙しくして、ほとんど家にいない。

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今では、長女が練習台。「いつでも練習台になるよ、お母さん」

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ファミリーケアリスト・コース修了
身近な人のために

村山弘子さん

村山さんには現在、小学5年生の娘さんと小学3年生の息子さんがいる。一昨年から去年にかけて、村山さんに「一大事」が起こった。昨年1月、大手電子機器メーカーで新規事業立ち上げの企画推進をしていたご主人がスキルス性胃ガンで亡くなったのだ。一昨年11月末に入院した時には、すでに末期状態で、担当医に呼ばれ、「お正月を越せるかどうかわかりません」と言われた村山さんは、「頭が真っ白になってしまった。それまでは、ごくふつうの一主婦だったのに、思ってもみなかったことがふりかかったのですから。」

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BTを教養として学ぶことが価値ある社会の実現をめざして

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講師資格者養成科卒業
社会でいかす

永田朋秀(静岡安東教室教室長)

永田教室長は3年ほど前、地元新聞でBTの公開講座開催の広告を見たのがBTを知るきっかけだった。

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